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今日は外食

ルリーとジョンとサイモンと私で、駅のそばのパブ兼レストランに外食にいく。
外で食べるのは明日と思ってたのに、ルリー夫妻の予定がかわったので
「なにもかもアップサイドダウン」とサイモン。
ルリーは「娘は言い方がうまくて、私の予定をかえさせた」
「明日はどこかにいくの?」ときいたら「モニカのお墓参りに行きたい。この二年行ってない。できたらバーバラもいっしょにいってほしい」といっていた。
モニカはバーバラが5歳のときに亡くなった父親違いの姉。

アランデル

アラン河沿いの村、アランデルへ、約一時間半。
お城を見る。15ポンド。
果てしなく部屋がある。
写真撮影禁止。
ガイドブック売り切れ^^;
アンティークショップもいろいろ。
ティールームでクリームティ。

バッキンガム宮殿

16.5ポンド
きらっきら、派手派手。
ジョン・ナッシュが改築と内装を手がけたとか。
バースの町をつくった人だったと思う。
めちゃくちゃ派手!!
日本語のオーディオガイドで見て回った。

スーツケース

やっと買った……なぜか光沢の白、しかも大きいサイズ(75L)。
光沢、白、大きい、すべて予定外。
つや消し、色つき、60lまで、にこだわって探してたのはなんだったのか?
まぁいい。
かなり軽いめで、かなり安くて!、中の仕切りも「黒(これも予定外)」ながらしっかりしてて
なんだか気に入ってしまったのである。
軽くて安かったから選択肢にはいったんだなぁ。丈夫そうだったし。
超オタクっぽい店員(店長??)が勧めてきたせいもあるけど、まぁおおむね満足。
この値段なら、買い換えも抵抗ないし。
ステッカーなんかはったりしてもいいと思うしね。


重量制限・20kg(スーツケースが5.2kgある)
機内持込は10kgまで(バッグひとつまで。ハンドバッグ程度はノーカウント。重さは合計される)

携帯電話

池袋の会社までいって(駅からけっこう遠かった・・)購入。
ドイツテレコムが土日休みなので月曜に手続きしてから宅配してくれるとのことで機種代のみ10500円払ってくる。
小さい事務所だが、たくさん実機がおいてあって、ぼちぼちと外国人が訪れていた。
キャンペーンで一年分の基本料金6300円が無料。
あとは通話したぶんだけの後払い(クレジットカード引き落とし)。

持ち物

ショルダーバッグ&体

  • パスポート
  • 財布
  • TC
  • 電子チケット控え
  • 腕時計
  • 携帯電話(国内用、海外用)
  • デジタルカメラ
  • ハンカチ、ティッシュ
  • 長袖の上着
  • 手帳、ペン

機内持ち込み用カバン3kg

  • 飛行機内(スリッパ、空気まくら)
  • 機内持ち込み用の袋(無印良品で売ってる)にいれた化粧水類。
  • ノートパソコン(1.3kg)、フラッシュメモリ
  • 一泊分の衣類
  • 予備のメガネ2個
  • iPOD、充電ケーブル、イヤホン、マイク
  • 双眼鏡
  • ノート

スーツケース5.2kg

  • 冬服や化粧水類などは現地調達。
  • 綿パン4本
  • 肌着4組くらい?
  • ブラウス、Tシャツ
  • 靴下、ストッキング
  • スウェット上下
  • 衣類は圧縮パック利用。
  • スニーカーじゃない靴
  • 体を洗うタオル、綿棒、ヘアゴム、ヘアピン
  • 小さい洗濯物干し
  • カミソリ、はさみ、爪切り
  • 冷えピタ、薬(抗生剤、ステロイド軟膏)
  • カットバン(あっちにも売ってるか、バンドエイドくらい)
  • ポケットティッシュ
  • 濡れティッシュ(水に流せる濡れティッシュが無印にあった!あれはきっと使える)
  • ホッカイロ
  • 本・・・日本語の本は持って行くしかない。 辞書(電子辞書だけでいいか?)。日本文化紹介の本数冊。美術史の本。
  • 電子辞書用の乾電池(確かあっちの乾電池はかなり高かった)
  • ドライヤー(いるかいらないか微妙〜)
  • ノートパソコンのACアダプタ、外付けHDD
  • 設定やIDとか書いたメモ
  • デジタルカメラの充電器、SDカード
  • 変換プラグ
  • 折り紙、千代紙、和紙(うちにあるもので)
  • ふえるわかめちゃん、海苔
  • 割り箸、密閉容器
  • ツアーTとタオル