noteをお勧めされて使ってみることにした。
が、一言つぶやきみたいな記事には合わないみたいな気がする。PCでみるとフォントがでっかいのだ。(スマホだとそうでもなかった)
それでnoteには海外旅行のことだけ書くことにして、それ以外をはてなに書いたらどうだろう?と考えた。
とはいえ、書くのって時間がかかる。
すぐまた中断するのは目に見えている…が…
mixiもまだ生きているしFBもあるけど、なんか違う。
いずれ、はてなもnoteも、違うものに変わっていく…けどね…。
noteをお勧めされて使ってみることにした。
が、一言つぶやきみたいな記事には合わないみたいな気がする。PCでみるとフォントがでっかいのだ。(スマホだとそうでもなかった)
それでnoteには海外旅行のことだけ書くことにして、それ以外をはてなに書いたらどうだろう?と考えた。
とはいえ、書くのって時間がかかる。
すぐまた中断するのは目に見えている…が…
mixiもまだ生きているしFBもあるけど、なんか違う。
いずれ、はてなもnoteも、違うものに変わっていく…けどね…。
(突然ブログは飛びますが)
リンク先「和楽web 圧巻っ!フェルメールの現存全35作品を見比べてみた」
たったいま日本で話題沸騰のフェルメール。先日旅行で訪れたダブリンにあるアイルランドナショナルギャラリーに1点ありました。

「手紙を書く婦人と召使」1670~71年頃 72.2×59.7㎝ 右の壁の左から4つ目。

私撮影のぼんやり版
フェルメール(Vermeer 英語だとヴァメ~ァ)は世界中で人気なんだと思います。この作品の絵葉書だけが、ミュージアムショップでSold out。ショップの方に確認したら「ぁ、ないんですぅ」(また聞かれたー。早く補充して~)という雰囲気でしたので。
美術館のダイジェスト図録がありましたので購入。もちろんこのフェルメールはしっかり掲載されています。それに全く知らないアイルランドの画家さんたちの気になる作品もいくつかあったので。……図録買いがちです。
ついに北欧ツアー出発前々日になりました。
フライトが朝=ツアーの集合時刻が7時台なので、当日自宅を出ていては到達できないため、前泊。です。微妙に東京の地理がわからないので、安全策として羽田いきのモノレール駅至近のホテルをとりました。
地方から海外へ行く場合、自宅から成田空港や羽田空港が遠いわけです。
国内移動が発生します。
飛行機や新幹線(成田空港なら+成田エクスプレスか京成ライナー)の料金に加えて、出発便が朝なら前泊ホテル、到着が夜になれば後泊ホテル代も発生します。
これらの金額を考えると、フライトに選択肢がある場合「最安のフライト」が決して最安ではなくなります。
空港までの移動費は同じとしても(いや、時間帯によって選択肢が変わることもあります)、ホテル代+旅行日程が一日増えることを考えると、多少高くても時間帯の良いフライトを選ぶ方が良かったりします。
というわけで……パッキングの話を書こうと思ったのですが、話がずれました。
そうです、前泊なのです。明日家を出なくてはなりません!
まぁ羽田で前泊なのだから、持ち物が足りなければ買い足せます。
余分なものを入れてしまったら……捨てる……。
できるだけ、できるだけ、「荷物に旅をさせる」ことは避けたい。
一度も使いもせずに持って行って持って帰ってきたモノ。あなたにはないでしょうか?
私はあります。
そんな小物を「おまえはドイツまで行ってきたんだよねー」って見つめてしまいます。
さてはて今回はどうでしょ?
自分でオリジナル行程を組み立てようとしていたけど、時間が足りない。知識が少なすぎて(地名もわかってない!)短期間で自力手配は無理とあきらめ、大手旅行会社のツアーに参加することにした。方向転換!
高校時代の友人(ずっと付き合いが続いていたわけではなく、最近再会した)に「北欧にオーロラ見に行こうと思っている」と話したところ即「私も行く!」と返事が。つまりパッケージツアーの基本条件「二人一室」が叶うわけです。
(二人参加が基本のパッケージに一人参加すると、数万円~十数万円追加料金が必要)
先日の休日にダッシュで検索をかけたところ、二人とも行ける日程に4席空きのある北欧ツアーが見つかった!!(これは!と思うものがあってもすでに満席なのだ。世間の皆さんは想像以上に旅行している!)
アレンジのきかないパッケージツアーなので、少~し不満箇所はあるものの、主目的のオーロラ地域に4泊するし、昼間の観光もちょっとついている。夕食が1回だけなのもかえって好きなものを食べれるので良い。(という、パッケージツアー慣れした友人の言)(とりあえずホテルの朝食はついてるし!)
ということで2月の後半に行くことになりました♪(お金まだ払ってないけど)